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A fun year of 2000, with Klungo and the Team Rocket.













クランゴEdit

Klungo Model - bk2jp
グランチルダの部下。グランチルダを最も尊敬しており、出世の機会や休日はおろか給料さえもないにも拘わらず、どんな命令でも忠実に実行する。前作はデモ画面のみの登場だったが、本作ではボスとしてバンジョー達と3回対決する。サブネームはそれぞれ「グランチルダのこぶん」「リベンジ」「なやみおおき こぶん」。彼は魔法こそ使えないが、自ら作った薬(それぞれ巨大化、透明、分身)でパワーアップする他、薬を投げつけて攻撃する。言葉は全てカタカナ表記。英語版ではつづりの「s」を伸ばして話す。負けるたびにグランチルダに箒で殴られ、服用した薬の副作用もあってボロボロになっていくため、「ハンサムでなくなってくる」と悩んでいた。しかも3回目の登場では負けるとモンスターのエサにされてしまう状況で、敗北がきっかけで遂にグランチルダに愛想を尽かして手下を辞め、城から逃げ出した。その後、ボトルズの家で開かれたパーティーに参加しており、キング・ジンガリンからは「ハンサムな男」と評されている。奥さんが居るらしい。

ロケット団Edit

Team Rocket (Pocket Monsters Stadium Gold and Silver)
ジムリーダーのしろの上層部に架かる、連絡橋の上でのバトル。ロケット団が城の攻略を邪魔しようと乱入してくるため勝負になる。1ステージ当たりの敵の人数は4人と最多である。トレーナーが多い分、敵の戦略もだいばくはつで共倒れを狙う、どくどくで自滅を誘う、やつあたりを連発するなどバラエティに富んでいる。最後の幹部はヘルガーのにほんばれコンボが強力なので、天気を変えてしまうかじめんやいわの技で攻撃するかしたほうがいい。
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